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可哀想なセイヨウオオマルハナバチ
2008/07/22(Tue)
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Niwa0722f
満開になったハニーサックル。
でも咲いた姿はそんなに綺麗だと思えないんだけど・・。(-_-;)
きっと好みの問題ですね。

毎日雨が降る時間帯があって、気温も低くてお日様に見放されてて・・。
そんな日ばかり続いています。


Kure0722b Kure0722c
左はミケリテ、右はニオベです。
ミケリテは強い風雨にあおられて、樽ごとごろんと寝そべってましたね。(笑)
でも南風なので、大勢に影響は無いと思うけど・・。



Niwa0722g
左の「白馬」が勢い強くツルを伸ばしています。
その左にチラッと見えるのが「穂高」。
中央のムクゲの木には、絡めたペリンズ・プライドとビオラが咲き始めました。



Kure0722d Niwa0722e_2
左は樽に植えたバラに絡めたピーコです。
バラの蕾も少しずつ大きくなって来てるので、ピーコとの競演が見れるかも。

右のベロニカ・・・蜂が止っています。
疲れているのか死を待っているのか、時々ピクンと微かに動くだけです。
この蜂、セイヨウオオマルハナバチは外来種です。
網走周辺でも昨年くらいから急に増えて来ました。
市からは、見つけたら殺すようにと言われたので、昨年は虫網で捕らえては殺してましたね。(-_-;)
とても可哀相に思えて、最初は目頭が熱くなりました。
でも慣れたら平気だった。(-_-;)
このセイヨウオオマルハナバチ在来種を死滅させてしまうし、花も駄目にしてしまうのだそうです。

温室トマトの農家が受粉のために外国から輸入し、それが温室から逃げたのだと聞きました。
でも蜂に罪はないのに、ただ外来種だからと言って殺してしまってもいいのかな~。
今年も庭に沢山のセイヨウオオマルハナバチが飛んで来ています。
在来種のお尻が黄色い蜂の数は、かなり少なくなった気がします。

在来種を守るべきか、外来種を受け入れるべきか・・・。
セイヨウオオマルハナバチ、今年は見つけても知らん振りして放ってますが・・。



Niwa0722b
朝の数時間だけ、庭に太陽が降り注いでいましたね。(^^♪
久しぶりに見た太陽の光です。



Niwa0722c
昼過ぎには風雨が強くなったけど、朝のこの光は本当に嬉しい。(*^_^*)
(芝生は汚いけどね)



Niwa0722d
雨水を溜めるタンクの管に縛り付けたビオラです。
昨年は店前の柱に縛りつけてありました。
今年はもっと沢山咲くと思って期待してたのに・・・多分昨年と同じくらいの花数ですね。



Niwa0722h Kure0722a
満開に近いジュビリー70です。
左は咲いてる位置関係・・車が通るのを待ってシャッターを切ったこの努力。(笑)
小さな画像だけど、クリックしたらでかいです。(^^♪

今朝はラムの受難の日でした。
今も調子が悪そうで・・・。
今夜書こうと思ったけど・・・一度書いた記事が消えてしまったのと、蜂の話で疲れたから明日ね。


花の季節真っ只中です。(*^_^*)
お天気の神様の気まぐれが無けりゃ、10月中頃まで綺麗です。
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こちらは麦(管理人)の健康秘密兵器です。
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